Columnコラム

食品ロス防止に最適!冷蔵庫は定期的に空っぽに【スタッフ実例】

ほぼ空っぽの冷蔵庫

冷蔵庫内に食品がたくさんあると、うっかり食べ忘れて賞味期限切れ…ということも起こりえますよね。そんな食品ロスを防ぐために効果的なのは、やはり食品を食べきって冷蔵庫内を空にすること。
今回は、冷蔵庫を定期的に空にしているスタッフの実例をご紹介いたします。

冷蔵庫は定期的に空っぽに

我が家の冷蔵庫、特に収納に工夫などはしていないのですが、定期的に空っぽにするようにしています。
小さい冷蔵庫なので詰め込みすぎないように、ある物を食べ切ってから献立を考えつつ買い物へ…というのを意識しているため、食品ロスを出さずに済んでいます。

友人には「我が家では、引っ越し前にしか見られない光景…」と驚かれましたが、無駄なく回転できるのでオススメです!

 

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※この記事は、株式会社ハート・コードで整理収納サービスに従事する高橋ひかるが執筆し、
代表取締役・整理収納コンサルタントの有賀照枝が監修しています。
投稿者プロフィール

高橋ひかる

株式会社ハート・コード所属。
整理収納アドバイザーとして、一般家庭を中心に整理収納、書類整理、生前整理、子ども部屋収納など幅広いサポートを行っている。4年間で400件以上の整理収納現場を担当し、一人ひとりの暮らしやライフスタイルに合わせた、無理なく続けられる整理収納を得意としている。
プライベートでは、ストイックすぎないミニマリストを志向。モノは少なめに、お気に入りのアイテムに囲まれた暮らしを実践している。現場経験を活かし、整理収納や暮らしに役立つ情報をコラムで発信している。

■実績
 ・整理収納サポート実績:400件以上
 ・年間対応件数:100件以上
 ・整理収納サポート歴:4年
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記事監修

有賀照枝

株式会社ハート・コード 代表取締役。
整理収納コンサルタント・ライフアレンジニスト。
2007年の創業以来、整理収納サービスをはじめ、書類整理、生前整理、法人向け整理収納コンサルティングなど幅広い分野で活動。数多くの整理収納現場に携わるとともに、整理収納を軸とした暮らしの専門家として、後進の育成にも取り組んでいる。
「整理収納は単に片付けることではなく、暮らしや人生をより豊かにする仕組みづくり」という考えのもと、一人ひとりのライフスタイルに寄り添った整理収納を提案。現場経験と人材育成で培った知見を活かし、整理収納や暮らしに役立つ情報を監修している。

■資格・役職
株式会社ハート・コード 代表取締役
株式会社アリーズ・ハウスキーピング 代表取締役
株式会社デジタル・ファイリング・ラボ 取締役
公益社団法人ハウスクリーニング協会 理事
整理収納コンサルタント
整理収納アドバイザー2級認定講師
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