衣類を収納する際、掛け収納にするか、畳み収納にするかは衣類の性質によって変わってきますよね。
今回は、スタッフのカットソー収納の実例をご紹介いたします。
基準はしわになるか、ならないか
私の洋服収納はしわになりやすいかどうか?を基準に、収納方法を分けています。
しわになりやすいもの→ハンガー掛け
しわになりにくいもの→畳み収納
せっかちなので、本当は全て掛け収納にしたいのですが、クローゼットのスペースに限りがあり…。

畳んだ服は無印良品のポリエステルソフトボックスのこの中に入るだけと決めています。

しまう時は色分けしており手前から奥に行くにつれて色が濃くなるようにしています。色分けしているので七分袖との境目も一目瞭然。冬物も同じ要領でしまっています。引き出しより出し入れが楽です!
洋服以外にも他のモノを入れるなど使い回しが効き、使わない時は畳んでしまえるところも便利です!
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ハート・コードスタッフ
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